2017年09月13日

空港行きのバス停の分析

バスのリアパネルに国際線ターミナルとあるので空港は羽田と思われる。
バス停の標柱からは、飛行機マークを含め特定情報が得られていない。
なお、バスのデザインはかつて赤い都バスの前科があって信用できない。

標柱は成田空港口と読めるが、成田も羽田も空港口という名称は無い。

〇田空港行きバスと読めるが、路線案内では「国際線ターミナル」「第一
旅客ターミナル」「第二旅客ターミナル」と読めることから羽田と思われる。
お問い合わせは〇〇〇〇バス株式会社と読める。京浜急行等が候補。

標柱の両面が見える。右下は読めないが、上記から「国際線ターミナル」
「第一旅客ターミナル」「第二旅客ターミナル」ではないかと推測ができる。

結論。時代の趨勢に従って、アニメで幅を利かせた成田空港ではなくて、
羽田空港になった。しかし、緑豊かな街から空港直行バスがあるのか?
いずれにせよ、往年の成田空港その3が再現しなかったのは残念無念。

posted by つうおん at 20:04| 分析