2016年05月30日

イギリス版けいおんゲット

ねんがんの 「イギリス版けいおんDVD-BOX」全2巻をてにいれたぞ!

これは、TBSチャンネル2との出会い、NHK BSプレミアムとの出会いに
続き、私の中ではサードインパクトといえる出会い。下記作業が可能に。

・画面キャプチャ:リージョン2は日本と同じだがアナログ信号はPAL方式。
 ただしPC再生では方式に関係なく、DVDなのでキャプチャ可能。これで、
 舞台訪問用の画像比較が可能になる。けいおんでは自身初の環境に。

・英語吹替字幕:映画でイギリスと縁のあるけいおん。吹替と字幕を選択
 でき、本場イギリスの雰囲気が楽しめる。特に字幕は様々に活用可能。

・パッケージ円盤:これまでは自主録画円盤しかなく、パッケージは貴重。
 なお、ケースが特殊で円盤取り扱いが不便なので、市販ケースで補完。

posted by つうおん at 23:03| 日記

2016年05月26日

一期第8話の分析

HDDとBD-RE XLへのW録画は無事成功していた。30秒削ると残量は6:13から6:14に。

録画予約が18:30-18:56になっていた件は、18:54:30以降が1分30秒番宣であった。
不要部分が最後に固まっているので、番宣を部分消去して、いつもどおりの事無きを得た。

さて、今回は「新歓!」というわけで、OP1(あずにゃん入部前バージョン)は見納めとなる。
踏切注意や大階段が、あずにゃんカットや紹介シーンに大々的に差し替えられるので注意。
posted by つうおん at 19:39| 分析

2016年05月20日

一期第7話の分析

HDDとBD-RE XLへのW録画は無事成功していた。30秒削る前も後も、残量は6:34。

次週録画の予約状況を見ると、なんと録画予約は18:30-18:56になっている。何故?
その後、BSプレマップ2分2番組が編成されている。現状でも番組は24分30秒であり、
30秒番宣が入って18:55となる。次週は1分30秒番宣になるのではと予想している。

仮に番組冒頭に1分番宣が入るようであれば、BD-RE XLから番組を削除し、改めて
HDDダビテンの冒頭1分を削除後、1回消費してBD-RE XLにダビングするしかない。
posted by つうおん at 01:37| 分析

2016年05月15日

京都舞台訪問記

新幹線エリア

GWの豊郷遠征から十日しか経っていないが、再び品川始発に乗り込む。

新幹線入線。なんちゃってN700A(更新車)でなく、本物のN700Aである。

6時36分。お留守番!の「今、富士山の中。新幹線が見える。」を撮影。

(上)「今、富士山の中。新幹線が見える。」(下)富士山を画像比較する。

近江鉄道の車窓ではなく、新幹線の車窓から豊郷小学校(左端)を撮影。

京都駅で下車。奈良線に乗り換え、東福寺駅で京阪電車に乗り換える。

南禅寺エリア

東西線に乗り換えて蹴上駅で下車。同じ空見上げてユニゾンで歌おう!

ねじりまんぼから広い境内を進み、南禅寺に到着。目指す水路閣は奥。

南禅寺全景。中央下が上記の門。ここから、右中央の水路閣へと進む。

同じ空見上げてユニゾンで歌おう!再び。

水路閣に到着。橋脚の小アーチが目標。
※正解は右の小アーチだが、左を撮影。

右は画像キャプチャを参考に掲載する。

OP1のアーチである。修学旅行で賑わう。

橋脚全体を入れて撮影。修学旅行の賑わいが途絶えない。しばらく待つ。

誰もいなくなった一瞬を逃さず撮影する。

水路閣外観を、大胆なアングルで撮影。

モミジの若葉。紅葉時は綺麗なのだろう。

三条鴨川エリア

タクシーで鴨川を渡り、三条アーケードに。

奥へ進んで後ろを見る。楽器!を再現。

楽器!の10GIA。撮影とインターネット投稿を相談。了承いただき店内へ。

一期第2話の10GIAとの画像比較を行う。

地下へのエスカレーターのシーンを再現。

一期第2話の10GIAとの画像比較を行う。

ギー太(レスポールスタンダード)を撮影。

スタンダード以外も含めレスポール多数。

エリザベス(フェンダージャズベース)が。
ただし、レフティではなく部分的に色違い。

むったん(フェンダームスタング)色違い。

鴨川デルタの飛び石。OP1に登場。理由
があって飛び歩けない。手前からで満足。

河原の道。正解は対岸からデルタを見たアングル。飛び石が全て一致。

※OP1のキャプチャ画面から、飛び石の全て一致を引用して紹介する。

叡電新幹線エリア

映画に登場した、叡電出町柳駅車止め。

叡電出町柳駅車止めと画像比較を行う。

どのシーンか忘れたが、1両分の短いホームが奥にあるのを確認する。

と思っていたら、廃部!や映画に登場したのと同じ色の車輌が入線した。

1番線でなく2番線に入線した同じ色の車輌を、映画OPと画像比較する。

駅のホーム。修学院駅で下車して撮影。

OP1の踏切注意。退色具合が6年前から更に進んでいるのを確認する。

※アングルが若干異なるが、アイコン化バナー化を目的に、真正面から。

駅のホーム。廃部!のムギ登校シーン。

上記の同じ色の車輌が入線。踏切注意と合わせ収まるように撮影する。

上記の同じ色の車輌の全体。再び踏切注意と合わせ収まるように撮影。

OP1の踏切シーンの右側に見える建物。

OP1の踏切シーンの左側に見える建物。

左右画像キャプチャを参考に掲載する。

黄色が点滅する信号と奥の青看を確認。

OP2のムギ紹介シーンのアングルで撮影。修学院駅には大変満足した。

OP2のムギ紹介シーンと画像比較する。

奈良線の東福寺駅まで戻り、窓口で復路の新幹線の指定席E席を確保。

往路で撮影成功した豊郷小学校は失敗。富士山はかろうじて山頂だけ。

いつもの地点。京都遠征はほぼ目標を達成した。再訪を誓っておしまい。

posted by つうおん at 00:00| 訪問

2016年05月12日

一期第6話の分析

HDDとBD-RE XLへのW録画は無事成功していた。30秒削る前も後も、残量は6:54。

毎週録画にしていると、まとめ番組(サブディレクトリのようなもの)に格納されるようだ。
それに気づかず、HDDの録画一覧に一期第6話が表示されず、HDDのダビテン録画に
失敗かと焦った。まとめに入っていたので解除※して事無きを得た。BDはまとめがない。

※:今後全41話と増えすぎることが予想されるので、HDDの録画は1つのまとめとする。
posted by つうおん at 20:14| 分析

京都舞台訪問記ネタ集

豊郷小学校旧校舎群以外は、殆ど京都が舞台。修学旅行!だけでなく。
以下に、舞台特定のノウハウを使って、瞬時に特定できた例を掲載する。

・OP1のアーチ=「京都 南禅寺 水路閣」で画像検索。
・OP1の飛び石=
「京都 川 飛び石」で画像検索。
・一期第2話の10GIA=
「JEUGIA」で検索。三条本店。
・OP2のムギの通学路の駅=
叡山電鉄 修学院駅

舞台訪問実施。京阪叡電エリア 京都舞台訪問記

posted by つうおん at 00:00| 訪問

2016年05月08日

セッション会に参戦

さてセッション会。講堂ステージでは設営が始まっていた。私も設営する。

客席を見渡す。スロープや2階席を知る。

主催者の協力を得て、持参のロールピアノを長机に敷き、電源をつなぐ。

私の分が設営完了(左端の長机と椅子)。ぬいぐるみがいつの間に3体。
唯、あずにゃん、澪、のぬいぐるみを、自席(最前列右)から。かわいい。

数曲を弾かせていただいた。ロールピアノの制約によって主旋律だけの
演奏にとどまったが、U&IをHTTティーシャツでセッション出来たのが最高。
昼休みには、即興で天使にふれたよ!のセッションも出来て楽しかった。

貴重な1枚。この時はHTTティーシャツを着ていない。熱気が伝わってくる。

セッション会があった講堂を2階席から見下ろす。卒業式!に登場する。

私がステージに立った位置から客席を一望。セッション会の感動が蘇る。

3階の音楽室。廃部!やお茶会!に登場。2日目はセッションの開催も。

音楽室のステージから見る。このステージのセッションに私は登壇しない。

講堂セッション会とは違い、観客がカラオケのように曲をリクエスト出来る。
私は、難曲(ゴーゴーマニアック等)や変(ゆいあず等)なリクエストをする。
即売会から観客が増えてきて、ピークは前列以外スタンディングの熱気。

セッションが開催された音楽室ステージ。大型扇風機が非常に助かった。

名刺は事前の相談にも乗ってくれた主催者の部長さんに1枚お渡しした。
自身初の、音楽活動かつ提供側での同人活動が出来て、ためになった。

posted by つうおん at 09:42| 日記

2016年05月05日

一期第5話の分析

HDDとBD-RE XLへのW録画は無事成功していた。30秒削ると残量は7:14から7:15に。

第5話は予約通りBS103として録画された。メタデータは第5話向け番組内容が記録された。
BS103として予約できたので、BS104にならぬよう毎週録画にした。今後このままBS104
にならないことを祈りつつ、毎週BS103で録画することにした。BS104になった理由は不明。
posted by つうおん at 20:31| 分析

豊郷舞台訪問記5

米原駅西口ロータリー。雲一つない「かいせい!」で3日目が迎えられた。

ホテルで朝食。バイキング形式でたらふく食べられるのが、ここの強み。

紙袋の空きに会社土産を詰め込む予定。

近江鉄道、今日はポスターにもあったノーマルな車輌。ゆかりさん号か?

車窓から見える豊郷小学校(左端)+旧校舎。新幹線からはよく見える。

3日目の登校。今日は趣向を変えて、校門の外から撮影。劇中にもある。

廊下。開けられる扉を使って黄色半円の説明。ぶつからないための注意。

部室。昨日はリセットされていたホワイトボードの落書きが1日で満杯に。

一方、黒板はリセットされていた昨日のとおり。再放送まで消されていた。

せっかくだから、目立つように大きく再放送をチョークで宣伝しておいた。

更に、私が大変お世話になり映画も放映されているTBSチャンネル2も。

部室の有名すぎるお茶飲み机。何度も来ても、この場所は変わらないよ。

リアル部室がない!状態の天井。水回り工事で閉鎖されないことを祈る。

昨日セッションが開催された音楽室ステージ。扇風機が非常に助かった。

2階講堂側階段を見下ろす。撮り忘れ。

引き続き、2階図書館側階段を見下ろす。

1階正面にある展示を、初めて見学する。

豊郷小学校旧校舎群の模型。精緻な作りに国指定重要文化財を感じる。

更に設計図。歴史ある当時の様子を知ることができる。他にも多数展示。

一昨日セッション会があった講堂を2階席から見下ろす。卒業式!にも。

私がステージに立った位置から客席を一望。セッション会の感動が蘇る。

観光案内所の奥に、けいおん宝物殿が!

宝物殿中部には楽器の展示が。まずはトライトン。こういうので弾きたい。

ギー太もどき。残念ながら、もどきである。

エリザベス。やはりレフティモデルの拘り。

むったん。相変わらずのハイクオリティ。

ヒップギグ。これら以外にも楽器があるが劇中との関係が不明なので略。

楽器を取り囲むように壁面いっぱいの展示物を、反時計回りに紹介する。

トライトン後ろの棚の上部に掲げられた特大パネル。黒板には落書きも。

宝物殿の奥に、第一回即売会のポスターと思われるものが鎮座している。

その左隣の棚。二階建てで圧巻である。

その左隣の棚。かわいいぬいぐるみだらけで、一家に一台欲しいものだ。

棚の上部にもところ狭しとグッズが。ギー太のフィギュアも、一家に一台。

その左隣の棚。フィギュアを中心に展示されている。気合いが感じられる。

その左隣の棚。ねんどろいどは是非欲しいものである。宝物殿を廻った。

図書館の柱の裏側に、ゆいのポスター。

別の柱の裏側には、ういのポスターが。

図書館の手前の壁には、コインロッカー。

本棚には、様々な書籍が。カラフルメモリーズは「!」以外の3冊がある。

一巡りしたので、売店で「とよさとパンどら」と「とよさとプリン」をいただく。

「トンちゃんパン」も。もうすぐ食べるから。

観光案内所を出た。これで今回の豊郷遠征おしまい。音楽室の思い出。

講堂の思い出。セッションは忘れない。さらば豊郷。いつかまた会おう!

快晴のもと、復路の新幹線からくっきりと修学旅行!の富士山が撮れた。

品川駅で下車。タクシーで帰宅。GW2泊3日豊郷遠征、これでおしまい。

posted by つうおん at 00:00| 訪問

2016年05月04日

豊郷舞台訪問記4

同じ駅前ロータリー。悪天候は夜だけで朝には回復。チェックアウトする。

近江鉄道は変わったラッピング車輌が入線。これに揺られて豊郷駅に。

2日目の登校。日増しに撮影技術が向上し、左右対称性が正確になる。

今日のメインはけいおんオンリー即売会。

それを脇見に、私は3階部室へ。素晴らしいギミックが部室にお出迎え。

すみません純と憂しか分かりませんが、トンちゃん水槽前にあるギミック。

劇中茶箪笥前にあるギミック。すみません和とさわちゃんしか以下同文。

左から順に、エリザベス。しかもレフティ。

ギー太。楽器のクオリティが半端でない。

ドラムセットのヒップギグ。実物は初めて拝見した。音が聴こえるかの様。

むったん。このカラーは初めて拝見した。

トライトン。実物は初めて拝見した。同じキーボード弾きとして、興味深い。

フライングV。軽音!でさわちゃんが演奏。

軽音!のおしまい前に唯が叫ぶセリフを、ホワイトボードに落書きする。

音楽室のセッションの様子は、けいおん同人ドットコム k-on.dojin.com に。

夕暮れに映える旧校舎正面。人々がいるが、左右対称性を極めた1枚。

即売会が開催された、旧校舎講堂側の2階。廊下の窓に各組の張り紙。

アフターに吸い込まれる待機列のようだ。

私は参加せずに旧校舎を後に。正面と講堂を1枚に同時に収めてみた。

豊郷駅前に、けいおんポスター屋敷を新たに見つけたので撮影しておく。

ホテルの近所で軽い夕食を済ます。2日目おしまい。明日はもう3日目。

posted by つうおん at 00:00| 訪問